庭の草木に識別(ID)タグをつけて楽しむ


庭の草木に識別(ID)タグをつけて楽しむ

小さな庭だから草木の種類も数も限られる。だからIDを付けるといってもどれほどのことは無いだろう。雑草の軍団にもID(名前)をつけてやろうかな。さて、実際にID(名前)を付けるとすると案外面倒かもしれない。シンボルツリーのように明確な独立した存在はIDとIDが示す実態が紛れなく一致する。生垣の場合はどうか。同じ樹木の種類が複数本並んでいる。一つ一つに名前を付けるのかな。株(立ち木の分離区分?)が明確に分かれるなら技術的には可能。

IDをつけて何か良いこと有るかな。愛でる?。個別に認識できるものだけでも良いのだろう。そういう特徴的な草木に限れば手間は限定的だ。

樹木ならタグだが、草だと標識でも立てるのかな。まあ花壇では良くあるものだ。悪くない。



この辺も庭のおしゃれを楽しむ要素になるだろう。