ミツバチはなぜ消えつつあるのか

ミツバチはなぜ消えつつあるのか

TEDでやっていた。NHKの再放送か。

蜂は世界の受粉の3分の1を担う。

世界には2万種の蜂が存在する。

マルハナバチ

もっとも重要なハチがミツバチだ。

プロポリス

天然の抗菌剤。

大事件。

肥料はクローバーやアルファルファでなくケミカルに変わった。

農業の単一栽培はミツバチにとっては砂漠と同じ。

農薬。花粉に残留農薬が含まれるようになった。

ネオニコチノイド:浸透型農薬。

ミツバチの寄生虫・寄生ハエ



農薬使うな!
ケミカル肥料使うな!
花植えろ!
木植えろ!



雑草だからと言って根絶やしにするのは駄目。雑草に頼る命もあるし、結局は人間に帰ってくるに違いないのだ。