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腐葉土を手作りする


腐葉土を手作りする

腐葉土とは?

森林で落葉が何年も降り積もり徐々に菌やミミズなどの力で朽ちて有機質に富んだ堆肥あるいは土壌。自然の腐葉土が出来るには長時間放置されることが必要。

手作り腐葉土とは?

人間の荒業で短時間で作る腐葉土もどき。庭仕事で出てくる植物性のゴミ、台所から出てくる植物性の(生)ゴミ。卵の殻や魚の骨も許容する。貝殻・肉類および油性のものは不可。混入させない。

ところが、手作りの腐葉土はリスクが高い。病気の葉が混入する。雑草の種が紛れ込む。中途半端な環境、道具で作るのだから止むを得ない。

腐葉土を手作りする目的?

腐葉土なんて小さな庭で使う量は知れたものですし、市販品を買ったところで安いものです。わざわざ手作りする必然性はありません。

腐葉土もどきを作る目的はただのゴミ処理です。腐葉土もどきを決して腐葉土として扱ってはいけません。腐葉土もどきは黙って地中深く埋めて終わらせます。但し、土に埋める前に、殺菌剤を撒く、天日干しするなどやっておく。もっともこの手順は腐葉土もどきを作る前にやってもいい。


  1. 落葉ゴミ(秋冬)
  2. 剪定ゴミ:枝葉(各季節)
  3. 木根・草根ゴミ(土壌改良時・植え替え時)
  4. 草刈ゴミ(除草時・芝刈り時)
  5. 台所生ゴミ:野菜・果物・卵殻・魚骨(随時)
ただのゴミ処理ではない。『命を失った植物たちを命有る植物たちの元へ返してあげるのです』。

でも、腐葉土もどきは大事な樹木の足元や草花の土として埋めてはいけません。病気のリスクがあります。雑草並みに頑丈なグランドカバーの下の土の其のまた下に埋めます。30センチも掘れば十分でしょう。

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超手抜きの腐葉土もどき作り

  1. 大き目の植木鉢を用意する。プランターでもダンボール箱でもゴミ箱でも何でもいいです。
  2. 植物性のゴミが出たら植木鉢に放り込みます。
  3. 植物ゴミの上に重石を置きます。容積を小さくする効果があります。
  4. 時間が有れば、植物ゴミを剪定ばさみなどで細かくカットします。ストレス解消のつもりで思い出したらカッティング作業。細かく刻むと容積は更に小さくなります。
  5. 植木鉢が乾いたら水をやります。
  6. 米ぬかとかぼかし材とか入れても構いません。
  7. 苦土石灰を入れたり木酢液を入れたりしても構いません。
  8. 土は入れません。少なくともカット作業を続ける間は。土を入れると汚くなるのも避ける理由です。
  9. 蓋をします。雨などで水分が過剰にならないように。適度に熱がこもるように。ゴミ袋で全体を覆ってしまっても構いません。
  10. 時々、天地を返してやります。同じサイズの植木鉢をあてがって逆さにすれば簡単に出来ます。面倒ならショベルなどで全体を掻き混ぜてもいいでしょう。
  11. 最後はゴミ袋に入れて天日干し。温度上昇が十分出来るように数日続けたい。其の後、ゴミ袋を外して全体を乾燥させたら完成です。
  12. 直ぐに使わないで保管する場合はビニル袋などに入れて濡らさないようにします。
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心得:

正しいかどうかは別としてどのように管理されていたか分からない他所から植物は扱わないこと。


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いつまで続けるか?

基本的には嫌になったらいつでも止めればいい。

ワークとしては、庭の土壌改良が一段落したら止めればいい。土壌改良にはふかふかベッド作りが先ず第一だが、関連して、庭を平坦にしたり、あるいは適当な凹凸を作ることも含みます。水はけの悪い場所の地下構造の改良も行います。

グランドカバーの乱れの原因は多くの場合地下構造の乱れが原因です。

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(関連記事)

腐葉土の作り方

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怠け者の腐葉土作り


怠け者の腐葉土作り

コンポストとかポットとかで時間を掛けて作るのは面倒です。葉が腐るのに時間が掛かるのですから止むを得ないことですが、こちらの持ち時間は少ない。しかも場所だって余裕がありません。

<超手抜き術>
  1. 庭の掃除をする。
  2. 落葉など腐葉土の素材を分別する。
  3. 昨日の生ゴミからも腐葉土の素材を取り出し一緒にする。(キッチンで生ゴミを出すときに最初から肉とか油脂分の多いものと植物性のものは分けておくと良い)
  4. 剪定ばさみなどを使って素材を適当に切り刻む。ガーデンシュレッダーがあれば楽だがこれが図体が大きいし煩いしどうせ直ぐに故障する。はさみでチョキチョキで十分でしょう。
  5. 庭の土壌改良したい場所に小さな穴を空ける。
  6. 穴を掘って出てきた石コロなどを分離する。
  7. 土と刻んだ落ち葉・生ゴミをミックスする。バーミキュライトがあればそれもミックス。
  8. 開けた穴に戻す。
  9. 赤土など超粘土で土質が悪い場合は繰り返す。落葉・生ゴミ・バーミキュライトの比率を上げる。最悪の状態なら市販の腐葉土もミックスさせる。土を入れ替えることに近いですね。
  10. 冬場、庭に霜柱が立つ位置を覚えて置いてください。そこが最初の攻撃目標です。
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  1. もう少しの手抜きは集めたものをそのまま黙って埋める。落葉も生ごみも刻まない。上に土を被せ蓋をする。
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  1. 更なる手抜きは落葉や枯れ枝や屑野菜を刻んでそのまま庭にばら撒いておく。穴掘りしないので楽だけど、土壌改良の効果は無くマルチングの効果だけ。悪くは無い。
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  1. 全く何もしないのが自然の姿。落葉樹を植えておけばよい。何年も掛かる。
※

<穴あけ注意>

庭に穴を空ける時、地表には雑草もあれば芝生も生えている。土壌が悪い場所とは言えぺんぺん草は生えている。

問題は芝生の回収。深さ5センチ~10センチぐらいにショベルなどで切れ込みを入れて剥ぎ取る。回収した芝生(屑マット)は芝がはげている場所に植え替える。植え替え先も地表は寝つきが良いように数センチ掘り返しておく。深く掘ってもかまわないが収拾がつかなくなるから使える時間に応じて判断。

樹木の根元のマルチングに使ってもいいがその場合は植え替え先を掘り返さない。樹木を傷めては元も子もない。

但し、芝の植え替え先はブルーベリーのそばには寄せないこと。ブルーベリーは根が浅く弱弱しい。

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腐葉土の作り方2


腐葉土の材料

<庭から出てくる材料>

庭に植物がある限り勝手に材料は生まれてくる。これらは庭掃除の時にそのままポットで回収すれば良い。刻んで突き叩けば量は相当少なくなる。更に重石をしておく。

  1. 落ち葉
  2. 剪定した枝葉
  3. カットした芝・サッチ・草花
  4. 枯れた草花
  5. 土を掘り起こした時に出る木の根、草の根。

<台所から出てくる材料>

生ゴミは食事の準備、後片付けの時に相当出てくる。

  1. 濡れた生ゴミは水切りに入れる。
  2. 水分をとった生ゴミは小さくカットする。理想はみじん切りだが、時間と労力に限界があるから、乱切り程度でも構わない。
  3. 卵の殻も一緒にして良い。貝類の殻は、金槌か石で叩いて細かく砕いてから入れる。または入れない(利用しない)。
  4. 肉(豚・牛・鳥・魚・貝類)や油で処理した材料は入れない。
  5. カットした生ゴミは腐葉土用の蓋付きバケツに入れる。腐葉土用生ゴミバケツを決めておくこと。
  6. 1日に1回は生ゴミバケツから外のポットに移す。バケツは簡単に洗って清潔にしておく。台所で匂いが出たら困る。
  7. 外の腐葉土作りポットは落ち葉と生ゴミを分ける必要は無い。
  8. ポットに生ゴミを入れ、上から重石をして、蓋を被せる。蓋はビニールの袋の方が温度が上がるのでいいが、都度は面倒なので、ポットのプレートをちょん乗せしておいてもいいし、省略しても良い。只し夏場は臭いが問題になるので何らかの手当ては必要。
<腐葉土作りポットの管理>
  1. ポットが落ち葉や生ゴミでいっぱいになったら、重石は乗せたまま、今度は蓋をします。
  2. 1ヶ月経ったら別のポットに逆さに入れて天地を逆転させます。その時に、ショベルなどで突き込んで材料が良く混ざるようにします。
  3. 生ゴミや落ち葉が黒くなってぼろぼろになっていたら生の腐葉土が出来ていると判断します。時間に余裕があれば、更に熟成させます。量が減るので複数のポットを一つにまとめてもいいです。
  4. 更に余裕があれば、天日干しを行います。狙いはさらさらの腐葉土を作ること。ガーデニングの土いじりに使うプレートがあれば、薄く広げて乾燥させます。乾燥したら、ゴム手袋などで扱(しご)いてばらばら・ぱらぱらにしてやります。次に粗い目のふるいで振って回収します。
  5. 腐葉土を作りすぎたら、人に譲ってもいいですし、庭の元気ない誘うな樹木や草花の周囲の土地改良に使います。
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腐葉土の作り方


腐葉土の作り方

腐葉土

本来は森林の落ち葉が何年も積み重なって有機物が分解して自然とできたふかふかの土です。水を通し空気を通し、保水性もあるし、栄養もある。

あちこちに手軽に作れる解説が出ています。その中から自分にあったものを選ぶのですが、ちょっと整理してみます。

(1)無精者。怠け者。いくら暇でも手間はかけたくない。
(2)狭いに庭。腐葉土作りのための特別な設備やスペースはミニマム。
(3)貧乏・吝嗇・節約。金もかけたくない。
(4)材料は生ゴミ、落ち葉、剪定した枝葉、芝や雑草のカットした草葉。

※

<作業要領>
  • コンポストは買わない。置き場所も無い。転用も出来ない。
  • 庭の隅の穴も開けたくない。開けたら其処がゴミ捨て場になる。それと既に樹木の根が来ていたりすると余計なダメージを心配することになる。土壌特性を変えるかもしれないし。
  • ビニル袋(ポリ袋)は使いたくない。バラの枝が入ったら穴だらけになって悲惨。見た目も汚い。扱い難い。
  • 雑草の類は種が入り込むリスクがあるので入れないというのが本来だが、雑草の種の入り込みを回避できる有効な手段など見つからないから、無視する。雑草も使うということ。雑草の種は発酵で温度を上げて殺すか、手作り腐葉土の天日干しで殺すか、途中で発芽させて駄目にしてしまうか。工夫はあるかもしれない。
※
  • ポット(植木鉢)を使う。底に穴が開いているので余計な水分は勝手に出てくれる。この水は液肥になるらしいから受け皿で回収してもいいがどの段階の液体が有用なのか分からない。
  • ポットは底の深いタイプのもの。10号サイズ~20号サイズ。高さは30cm~60cmくらい。浅いよりは深い方が良さそうです。基本は家にあるやつで済ませる。
  • ポットの底にいきなりこぼれ出さないようにネットを置く。ネットの替わりをするなら何でもいい。枯葉を敷いても行ける。
  • 材料を入れていく。出来るだけ小さくカットして入れる。
  • 貝殻は入れない。自然に石灰になるには結合が強すぎるように思う。どうしても入れたければ石で砕いて粉々にして入れる。いくらか気休めになるだろう。
  • 手間を惜しまなければ枝なども太めものは砕いて入れる。自然に土に帰るには数年かかるものだ。野菜くずも何でも手間が許せば出来るだけ細かく切って放り込む。
  • 水分補給。発酵を促す水分は、材料そのものから出るので基本は不要だが、乾いた葉っぱなどを一気に入れたときは軽く霧吹きかシャワーする。
  • 重石。材料の接触を密にし発酵(腐敗)を促すために重石を載せる。本当にその辺の大き目の石を1個か数個載せておけばいい。
  • 蓋。蓋はにおい(悪臭)の漏れと余計な水分(雨水など)が浸入しないように置く。生ゴミ類が剥き出しでは見た目も悪い。
  • 米ぬかを入れる話は、多分やった方がいいのでしょうが、買ってまでやるのは嫌だね。米の研ぎ汁(1回目の濃い奴)をコップなどに取っておいてポットに掛ける。頻繁がよくない。せいぜいつき回。あまったものは普通に植物に与えればよい。
  • 土を混ぜる。葉などの腐敗をつかさどる菌を補充するため。それこそ庭の隅に腐葉土が形成されつつあればその場所の土は使える。特に無ければ何処の土でも構わないが少量入れておく。生ゴミ自身が腐敗菌を沢山持っているので心配無用。土は篩いに掛けて石や本当のゴミは除去しておくこと。
  • 牛糞とか鶏糞があればブレンドする。醗酵が不十分な糞は匂いが強いのでその覚悟で。
  • かき回す。週1回は多いかな。頻繁だと発酵(腐敗)の邪魔をする。だから月1回でもいいでしょう。ズボラなら季節に1回でも。それも面倒なら別のポットに転地を逆にして移すだけでもよい。
  • かき回すときはかき回す前にポットの側面に触って温度上昇を確認する。しかし、大きなコンポストでもなければ温度上昇は確認できないので、一応確認してみるにとどめる。中の植物(落ち葉など)の変色・変形を見ること。色は黒くなり、形は崩れる。これなら順調。
  • 重石が下がったら、新しい材料を入れるのではなく。他のポットの重石が下がったものと合わせる。新しい材料を入れる腐敗の程度がばらついて管理が面倒になる。
  • そういう意味ではポットは複数個を利用する形になる。ポットの置き場所は直射日光と雨を遮断できそうな北側の軒下や出窓の下などが好ましい。水分は過多も過小も好ましくない。
  • 材料と季節にもよるが上手く行けば腐葉土もどきが3ヶ月で出来あがる。
  • ポイントとしては、枝と根っ子は最初の段階で出来るだけ小さくカットする。自然と腐って土に帰るのは何年も掛かります。当座は土に隙間を作る混ぜ物の位置づけ。
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刈り取った草、払った枝、落葉などの扱い


刈り取った草、払った枝、落ち葉などの扱い



<コンポスト>

コンポストを置いて生ゴミと一緒に処理する。発酵促進剤と土と交互に混ぜて腐葉土に近いものを作るやり方。コンポストが満杯になったらコンポストを外して、残ったゴミもどきの塊の上にやはり土と発酵促進剤を撒いて時間の経過を待ちます。石灰も入れたかな。ペーハーを戻すのと匂い対策。

コンポストは隣のスペースに移して、同様に腐葉土もどき作りを継続します。ここも一杯になればまた隣へ。その内、庭にはゴミの山々?。

山になる前にせっせと土の中に埋め込んでいかねば。発酵が進めば容積はぐっと小さくなるはずですから、案外、簡単にことは進むかも。

コンポストを置く前に穴を掘っておきます。埋める手間が少し省けます。ゴミはもりもり山にしないことです。

<腐葉土作成器>

電器製品であったかな。生ゴミを粉砕して乾燥させていきなり腐葉土もどきを作る装置。これも匂い対策剤などを入れていたように思う。しかし、砂とか枝とかは難しい。まあ、コンポストでも枝葉無理でしょう。

<こつこつ粉砕>=人間シュレッダー?

金はないが暇がある方に最適。

(1)刈り取った草、払った枝、落葉などはそのままゴミ袋に入れて棄てる。これが基本。枝など長いものはゴミ袋に簡単に収まるように30-40センチくらいにカットする。

ゴミの出し方は、燃えるゴミとして出してもいいが、農林業のさかんな地域では、普通のゴミ袋より大きなもので出すことが出来るようだ。

土壌改良の時に出る古い根っ子や切り取った根っ子も枝と同様に扱う。篩(ふるい)を使って地中の石やゴミもとりのぞくこと。

(2)本当のゴミ(プラスティック、金属など)はゴミとして棄てるしか有りません。

(3)植物性のゴミは、再利用を検討します。先ず、出来るだけ細かく刻む、または固い物に打ち付けて粉砕する。刻んだものをマルチ用にばら撒いてもいいし、地中に戻してもいい。マルチングに利用する場合は何処かの過程で天日干しで乾燥・殺菌しても良い。

刻んだり砕いたりするのが困難なもの、太い枝・太い根は棄てても良い。特に太い根は始末が悪そうだ。太い枝なら風に弱い苗木や草花の支柱に利用する。太い枝は短くカット姉妹こと。棘が多くて使えない場合はカットでも構わない。棘だけ切り落としてもいい。

(4)手回し粉砕機(ガーデンシュレッダー)のようなものが無ければ、剪定ばさみなどで、こつこつ切り刻み、硬いものは一度石などで打ち砕いてから、刻むようにする。電動式のものしかない。場所もとるし、狭い庭では面白くない。

やはり、石で砕いて、乾燥させて、刻むほうが面白い。

=整理すると=

(1)普通のゴミは普通に棄てる。
(2)石ころは別に集める。
(3)植物性ゴミは、①粉砕対象。②支柱利用の長い枝。③棄てるしかない太い根っ子。に分別する。
(4)①乾燥させ、刻む。手順の前後は問題ない。マルチング利用、土壌改良時に利用。
(5)②弱い植物に添える。地中の植物を表示する。シバなどの踏みつけ防止の三角支柱。などに利用する。
(6)③根っ子は地中に入れても土と同化していかないので、細かく刻めない太さのものは棄てること。

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ご注意

当サイトの記事は若干の経験とネット上の情報等を踏まえてある程度の独断と偏見に基づいて構成されています。記載の手順ノウハウなどについて参考とする是非の判断はご自身の責任によってお願い致します。

庭仕事/work

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